レビュー

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第16話ネタバレと感想!

こんにちは!

フィアーのシーズン3がとうとう最終回となりました。

もうフィアープレミアと最終回の2話連続攻撃、

結構辛いですw

 

今回も特になんだこれ?

ていう展開になってきているので

更に頭混乱状態で

楽しませてくれているフィアーですが、

 

果たして最終回はどうなるのでしょうか?

 

それでは行ってみましょう!

 

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第16話ネタバレあらすじ!

妄想の中で。。。。

マディソンはクリスマスのために

七面鳥をオットー一家の家で準備していた。

 

するとトラックがこちらへやってくる。

 

マディソンは家の外へ出て、トラックから出てきたニックとルシアナと共に墓へと行く。

マディソンはニックたちと一緒に行こうとするが、ニックたちはマディソンを無視して

そのままトラックへ乗って出ていく。

 

ーーー

現実にて

 

プロクタージョンがゾディアック(ボート)に乗ってアリーシアと仲間と共にダムへと向かう。

その途中何体かの人間が水に浮いていた。

 

ストランドはデッキにたどりついたジョンたちに挨拶をする。

そしてアリーシアがいるのを発見し、 軽く会話を交わす。

 

ジョンはストランドに約束ではだれも反撃してこないということだったと

ストランドに対して怒りを見せる。

 

ストランドはこっそりアリーシアにマディソントニックは無事で隠れていることを教える。

そしてアリーシアにもし信用するなら一緒に脱走する手助けをすると言う。

 

鍵が外から閉められた部屋の中で、

ニックはマディソンがトロイを殺したことについて責めていた。

ニックはマディソンが自分が中毒だったときに死ねばいいのにと

思っていたのだろう、と批判する。

 

マディソンは自分の息子が死んでほしいなどと一度も思ったことはない

と返事をする。

 

すると誰かがドアの外に来てノックする。

ーーーーー

ロラはダニエルの弾丸の怪我の手当をしながら

ダニエルが生きていることに驚いていた。

 

ロラはダニエルを地下に残し

エフランを探しに行った。

 

ーーーーー

アリーシアは手術着から着替えていた。

ジョンはストランドをどうして知っているのかと聞く。

アリーシアはストランドがロスにいた頃家族ごと助けてくれたと答える。

そしてアリーシアはジョンに自分の母のマディソンを殺さないでほしいと懇願する。

 

ジョンはアリーシアが一緒にヒューストンまで来るのならマディソンを

見逃してやると条件を出す。

アリーシアはそれに同意する。

 

ストランドはマディソンとニックを確認しに来ていた。

マディソンはストランドが入ってくる瞬間銃を構えたが

ストランドがアリーシアがジョンと一緒にいることを伝えると

銃を下ろす。

 

ストランドはマディソンたちに仕事着を着てこっそり逃げ出すようにと言う。

そして自分がダニエルを撃ったが、まだダニエルは生きていることを告白する。

マディソンたちは他に選択権はなく、ストランドの提案にそのまま従うことにする。

 

ロラはエフランがオフィスで死んでいるのを発見し、泣く。

そしてストランドが銃を持ってオフィスから出ていく映像をセキュリティーカメラ

の録画にて確認する。

 

ストランドはマディソンとニックと共にダムの上にある橋を横切って歩いて行く。

するとジョンの男がロラの警備を撃ち橋から投げているのを見る。

 

ストランドはジョンの仲間にジョンがストランドにニックとマディソンを自分で始末するように命じた事を伝える。

するとロラがこちらへやってきてジョンの仲間を撃つ。

ジョンはロラを撃ち、ロラは倒れる。

 

ストランドは一生懸命マディソンとニックを逃がそうとする。

続きを読む

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第15話ネタバレと感想!

こんにちは!

Mamiです。

 

今引っ越しの真っ最中でアタアタしています 汗

フィアー・ザ・ウォーキング・デッド
シーズン3

はものすごい感じですね。

いろんな意味でw

そして最終回がやってきました。

それでは早速いっていましょう!

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第15話ネタバレあらすじ

ニックは道に転がっているゾンビの首を切り取り買い物カートへ入れていた。

ニックはそのカートをエル・マタリフェ(クスリの秘密基地)へ持っていき、

首を売っているのだ。

 

エル・マタリフェはゾンビの頭から欲しいパーツを取り出す。

エルによるとプロクターはこれらのパーツを飲んで長く激しく戦えるようにしているそうだ。

 

そしてプロクターは何か大きな事を企んでいるらしい。

 

トロイはプロクターの連中が何やら準備をしているのを見て

何をしているのかと聞く。

 

トロイはニックのいるバーに出向き、マディソンたちが危険であることを伝える。

 

ストランドはマディソンと二人で会話をしていた。

二人の子供から見放されたマディソンを慰めているのだ。

そしてスコッチをマディソンに渡す。

 

アリーシアとダイナが車に乗っているといきなり横から車が飛びこんでくる。

ぶつかってきた車からは数人の男たちが出てきて

アリーシアたちの物を盗もうとする。

 

アリーシアとダイナは戦う。

アリーシアはなんとかライフルをつかみ、男たちを威嚇し、

男たちは逃げていった。

 

しかし

ダイナが足に重症をおってしまう。

 

ーーーーー

ウォーカーがダニエルのところへ来て、オフェーリアが持っていたロザリーを渡す。

二人共どうしてランチにあんなことが起きたのか知りたいと告白する。

 

マディソンとストランドは酔っ払っていた。

ストランドはマディソンに過去に誰かを殺したことはあるかと聞く。

マディソンはイエスと答え、そうするしかなかったと言う。

ストランドはまだ殺したことは無いと告白。

マディソンはいずれその時が来る、とストランドに話す。

 

ダニエルがやってきてニックが来ている事を告げる

 

ニックとトロイはバザーで聞いた話を伝える。

プロクターがダムを襲撃しようとしているのだ。

 

エフランはC-4を使いダムを破壊し全ての人に水が行き渡るようにしたらいいと提案する。

 

ダニエルはダムの入り口に見張りをつけ、

プロクターが交渉に乗らなければ爆発すると脅迫することを提案。

 

ストランドはマディソンとニックは逃げるべきだと警告する。

しかしマディソンは残って戦うと言い張る。

トロイは自ら爆弾の設置する役目を買って出る。

 

ニックはプロクターが来る前にマディソンに逃げろと言うが、

マディソンはニックに何か食べ方がいい、と言う

 

ウォーカーとクレイジードッグは自分たちの荷物を詰めていた。

ウォーカーはマディソンに仲間を探しに北へ向かうと言う。

マディソンはウォーカーと握手をする。

 

ーーーーー

アリーシアは医者のエディーの隣でダイナの様子を伺っていた。

エディーはダイナの足をキャストに入れてやる。

そして次にやってくる手術のアシスタントをするようにとアリーシアに命じる。

 

ニックは様子のおかしいストランドを見て、 何を企んでいるのかと問い詰める。

ストランドはプロクタージョンと交渉をしたことを明かす。

 

ストランドはマディソンとニックと自分を守るために

交渉したのだと言い張る。

 

しかしダニエルとロラがプロクターに反撃したら

この交渉が台無しになってしまうと話す。

 

 

ダニエルはニックにランチでどうしてゾンビの集団が襲ってきたのか

その理由を聞き出そうとする。

 

ニックはトロイと共に集団を違う方に向けようとしたが手遅れだったと話すが、

ダニエルはニックが嘘をついていることを見破る。

そして鍵を閉め拷問の準備をする。

 

マディソンとトロイはダムに爆弾を仕掛けていた。

マディソンはトロイにニックの面倒をみてくれて

ありがとうと礼を言う。

 

トロイは爆弾のスイッチをマディソンに渡す。

続きを読む

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第14話ネタバレと感想!

こんにちは!

Mamiです。

 

もういろいろなニュースが

飛び交っていてレビューがなかなか進みません 苦笑

 

今回14話の次はもう

フィナーレですw

 

フィアー3が終わってそしてウォーキング・デッド8

がやってくる!

という良い流れが続いて行きますが、

フィアーもそれなりに頑張っています。

 

こんな重大発表も!

 

おそらくフィアー4の監督がウォーキンデッドと

同じになった為、こういう事が実現したのではないか

と思います。

 

今まで不満タラタラ言いながらも

見続けた私達には朗報ですね 笑

 

ということで

早速14話について行ってみましょう!

 

フィアーザウォーキングデッド3第14話ネタバレ内容

マディソンとストランドとウォーカーはロラとダニエルと

落ち合う事を約束した場所へと向かっていた。

 

ストランド(ビクター)は約束した武器を何も持たずに

行ったらダニエルが自分たちを殺すのではないかと心配する

 

マディソンは自分たちにはオフェーリアがいるから

大丈夫だと言う。

 

オフェーリアとクレイジードッグはトラックの後ろに座って乗っていたが、

オフェーリアの体調が良くなく、とうとうオフェーリアはトラックから落ちてしまう。

 

マディソンはオフェーリアがどうしたのかと心配するが、

その時オフェーリアの肩にゾンビに噛まれた跡を見つける。

 

オフェーリアはマディソンに必ず父のところへ連れて行ってほしいと頼む。

マディソンは頷く。

 

ーーーーー

アリーシアは誰もいない建物の中で一人ご飯を食べていた。

すると車の音が聞こえたので銃を構えて脅す。

するとそこにいたのはニックとトロイだった。

 

ニックはアリーシアに一緒に戻ろうと説得するが、

アリーシアは全く同意する様子はない。

 

マディソンのグループは待ち合わせの町(以前水を購入しようとした町)へと1日早くたどり着く。

ストランドはマディソンにこの町の警備がオフェーリアの体調が悪いことを

感づいたらオフェーリアは始末されてしまうと心配する。

 

マディソンはストランドの言葉を無視し、 チェックポイントで

武器を売り渡し、オフェーリアと共に町の中へと入り

オフェーリアを寝かせ薬を購入する。

 

ウォーカーはオフェーリアのそばで警護をする。

ストランドはマディソンにオフェーリアのために物資を失うなんて

ただの浪費にすぎない、と抗議するが

マディソンの説得によりなんとか同意する。

 

ーーーーー

ニックはアリーシアに地図を渡し、別れを告げる。

ニックとトロイはマディソンたちのいる場所へと向かう。

 

トロイはニックは家族の為に残ったんじゃなくて

自分たちが似た者同士だから、

自分の事を気に入って一緒に残ったんだろう、

とニックに言う。

 

トロイはニックが思っている以上に自分たちは似たもの同士だと思っているのだ。

 

ーーーーー

マディソンはバイコディンをオフェーリアに与える。

バイコディンは麻酔の作用を持つ薬だ。

 

ウォーカーはマディソンに何としてでもオフェーリアを

父親に会わせてやるべきだと伝える。

 

ーーーーー

アリーシアはバーガー屋さんに行き、なにか食べ物はないかと

散策する。するとバケツに入った芋を見つけることが出来た。

 

しかし、向こうから大量のゾンビが歩いてくるのを見て、

急いで遊び場のボールが沢山入っているところへ行き隠れる。

 

しかしその中から子供ゾンビが現れアリーシアはピンチになるが

なんとか子供ゾンビを始末することが出来た。

 

すると大量のゾンビがレストランの中へと入ってきたので

アリーシアはまたボールの中に隠れる。

 

すると

一人の女性(黒人)がつるはしを武器にして

次々にゾンビを倒していく。

 

その女は倒したゾンビの指や歯を切り取る。

 

そしてアリーシアが見つけた芋が入った

バケツを持っていってしまう。

 

ーーーーー

ニックがマディソンの元へ戻ってきた。

そしてオフェーリアの面倒を見ると申し出る。

するとそこにバイコディンがあるのを見つけ、

一つ取り出して自分の口の中に入れる。

 

ーーーーー

アリーシアは女が乗っていた車を見つける。

そして芋の入ったバケツをそこから盗もうとしていた。

 

すると女が現れる。

彼女の名前はダイナ。

 

ダイナは盗みを辞めないと殺すと脅迫する。

アリーシアはダイナを撃つ素振りをしたが、

考え直し、車のガソリンタンクに向けて銃を構える。

 

アリーシアは殺し合いはやめて芋を分け合わないかと提案する。

 

ーーーーー

ニックはトロイをバーへと連れていき、

テキーラとバイコディンをトロイに与える。

 

トロイは始めは躊躇するが、ニックと一緒に飲むことにする。

 

町の警備がストランドがコソコソしているのを見つけて捕まえる。

ストランドはジョンに会わせてくれと頼み、

実はジョンが知りたい情報を持っているんだと伝える。

続きを読む

フィアーザウォーキングデッドのシーズン3第13話ネタバレと感想!

こんにちは!

Mamiです。

 

フィアーザ・ウォーキング・デッドの

シーズン3もとうとう終わりに近づいてきました。

 

じわじわと

それなりに

いろいろな展開が続いている

フィアーは、 思ったよりも頑張っていると思います。

 

シーズン4からは

プロデューサーが本家・ウォーキング・デッド

と同じになるので、

どれだけフィアーが変わっていくのか?

とちょっと期待していたりします。

 

とまぁ、前置きはここまでにしておきまして

早速内容について触れて行きたいと思います。

 

前回は

トロイが再登場しました。

 

そして

マディソンが全く登場しませんでした!

 

という私の好きな展開にwww

今回はウォーカーに閉じ込められてしまった

ランチの人たちが中心の話になりそうですが

どんな展開になるのか!!

 

それでは行ってみましょう。

 

フィアーザウォーキングデッド シーズン3第13話あらすじネタバレ

タイトル: This land is your land

ランチの住民は倉庫の中に閉じ込められる状態となっていた。

アリーシアが棚の向こうを見ると、

ブレイクがゾンビに噛まれた脇腹をまじまじと

見つめている様子を目撃してしまう。

 

オフェーリアはアリーシアに換気扇が壊れてしまっていることを話す。

換気扇がなければ自分たちはいずれ窒息してしまう。

 

ーーーーー

トロイはジェイクの墓を掘ろうとしていたが、

ニックがそれよりもランチの人たちを

救いに行くべきだと言う。

 

ーーーーー

ブレイクは換気扇を修理するには

換気扇が詰まっているところへ行かなければならず、

それには少なくとも一時間はかかると予測する。

 

アリーシアはおそらく酸素がなくなるまで

2時間くらいだろうと予想する。

 

そして二酸化炭素の放出をできるだけ少なくするために

すでにゾンビに噛まれてしまった者たちを

葬るのが必要になると提案する。

 

クレイジードッグは一人ひとり噛まれていないかと

確認していくべきだと言うが、オフェーリアとアリーシアは

強制的に物事を勧めることに反対する。

 

アリーシアはランチの住民を集め、

換気扇が壊れていて窒息するまで

時間が限られていることを皆に説明する。

 

そして噛まれてしまった人たちに自主的に酸素の量を減らすために

ボランティアをしてくれないかと尋ねる。

 

しかし誰も自ら進んで死を選ぶものはいなかった。

耐えられなくなって、ブレイクが自分も噛まれている

ということを告白し、 ようやく他のメンバーも名乗り出るようになる。

 

ニックとトロイはゾンビたちを倉庫から遠ざけようとする。

そしてトラックに乗り込みランチへと向かおうする。

 

ーーーーー

オフェーリアとクレイジードッグは換気扇の通り道へと

登り、なんとか問題を解決しよう立ち向かう。

 

ーーーー

アリーシアとブレイクは

ボランティアをしてくれる者にはモルヒネを与え、

無痛で全てを終えることが出来ることを話す。

 

クリスティンがモルヒネで幸せな気分で

死ねるならこれ以上良いことはないだろう、

と説得し、人々はどうしようか迷い出す。

 

するとインディアンの一人の男が自分が

先にやると申し出た。

 

 

インディアンの男が床に横たわり

アリーシアはモルヒネを与え、そして男が

無意識になるとナイフでゾンビと同じように

始末した。

 

しかし

この現実に耐えられなくなったアリーシアは

部屋をでて震えが止まらず泣く。

 

それを見ていたクリスティンは

アリーシアは強いから出来るんだ、と励ます。

 

スポンサードリンク

 

 

外にて、ニックは銃を反対方向へと撃ち、なんとか

ゾンビを逆の方向へと導こうとしていた。

 

ニックとトロイはトラックに乗り走り去ろうとするが、

ゾンビが迫ってきて視界が悪くなり、

RVに追突してしまう。

 

その音でまたゾンビたちが自分たちの方を向いて

歩いてきてしまう。

 

二人は必死に走り、近くにあったヘリコプターに逃げ込む。

トロイは気がおかしくなったように笑い出す。

 

ーーーーー

ブレイクはアリーシアに次は自分の番だと言い渡す。

ブレイクは泣いて以前トロイと殺してきた人々に謝罪をする。

アリーシアはブレイクにモルヒネを打つ。

 

アリーシアは皆のいる場所へと戻ってくる。

すると皆はアリーシアを静かに見つめていた。

 

ーーーーー

オフェーリアとクレイジードッグは

換気扇の空気の通り道を通り

詰まっている物を取りのけようとしていた。

 

しかしクレイジードッグは途中で身動きできなくなり

パニック症状を起こしてしまう。

 

ーーーーー

アリーシアとクリスティンは一緒に座って休憩していた。

クリスティンはアリーシアに二度と恐怖から逃げるな

と自分が自ら犯した過ちについて語る。

 

ーーーーー

オフェーリアがなんとかクレイジードッグの症状を落ち着かせるため

深呼吸をさせる。

 

クレイジードッグはなんとか正常に戻り、

イラクに行って戦ってきて以来

発作がたびたび起こっていたことを話す。

 

アリーシアはクリスティンとともに

過去について語り合う。

しかし、クレイスティンの返事が途絶え、

アリーシアが周りを見渡すとすでに

殆どの住民が窒息によって意識を失っているか

死んでいるかの状態になっていることに気づく。

 

酸素はほとんど無くなりかけていた。

 

ーーーーー

ニックはヘリコプターをなんとか

動かそうとしていた。

 

しかしなかなかうまく行かず、

ゾンビがガラス窓を壊してしまう。

 

アリーシアはフラフラになりながらも

目を凝らし、誰かが向こうで動いているのを見る。

 

アリーシアがその者のところへ行くと

ゾンビ化した住民だった。

 

ゾンビはアリーシアに襲いかかり、

アリーシアはゾンビにもうすこしやられる直前に

なんとか動きを止めることが出来るが、

アリーシア自らも意識を失ってしまう。

 

向こうの方では次々と住民がゾンビ化して

ゾンビが立ち上がっていく。

 

ーーーーー

オフェーリアとクレイジードッグは

ついに換気扇が詰まっている原因の

ゾンビを見つけることが出来た。

 

クレイジードッグはオフェーリアを持ち上げるが

途中で気絶してしまう。

 

オフェーリアはなんとか襲ってきた

ゾンビを銃で撃ち始末する。

 

すると換気扇が回り始め

外からの空気が入ってくるようになった。

 

アリーシアは目を覚まし、

起き上がって襲いかかろうとするゾンビたちを

次々と始末していった。

 

そしてクリスティンを見つけなんとか体を

武器のある場所へと引きずっていく。

 

ーーーーー

トロイはニックに自らを始末するための銃を渡す。

二人はゾンビに囲まれて逃げられそうにもなかったのだ。

 

しかしそこで爆音が起きる。

 

アリーシアもその爆音を聞いていた。

しかし、それには気を取られている時間などなく

次々と襲いかかろうとしてくる

ゾンビたちを銃で撃っていった。

 

するとドアが開き、マディソンとビクターがやってきた。

それに続いて

ウォーカー、ニック、トロイもやってくる。

 

マディソンがアリーシアにここから

早く出るようにと命じると

アリーシアはなんとかクリスティンを

連れ出そうとするが、 クリスティンはもう

助かりそうな状態ではなく、

しょうがないので、彼女にトドメをさしてやる。

 

一行は水トラックの元へと戻り、

アリーシアはやっと眠ることが出来た。

 

マディソンはニックに予定通りのブツブツ交換の

場所へ行き、そしてダムに行く予定だと話す。

 

そしてオフェーリアにダニエルが生きていることを伝える。

それを聞いたオフェーリアは涙を流す。

 

ニックはアリーシアにジェイクが死んだことを伝える。

アリーシアはどうして大量のゾンビがやってきたのかと

聞くが、ニックはトロイが見つけて自分たちに警告を

してくれたのだと言う。

 

アリーシアはマディソンにもうこれ以上一緒に行動したくない

と申し立て、これからは自分で行動したいと言う。

 

もうこれ以上恐怖から逃げて生きて行きたくはない、と

 

まみんぼ
あ、これはクリスティンの言った言葉を

ちゃんと受け止めたんだね!

 

 

アリーシアはジェイクが言っていた町へと

一人で行くことにした。

 

そしてアリーシアは一人トラックに乗って去っていく。

ニックはマディソンにアリーシアがちゃんと町にたどり着いたのを

確認してからダムに戻ると言う。

 

マディソンはトロイを一緒に連れて行くようにとニックに

言い、ニックとトロイはアリーシアの後を車で追う。

 

マディソンたちは水供給車に乗って違う方向へと

走り出した。

 

>>>つづく

 

新キャラ・没キャラ

新キャラ

なし

没キャラ

ブレイク

クリスティン

 

感想

今回はちょっと珍しく旅行に行ってまして

ちょうどフィアーの放送日に当たってしまいました 汗

 

今回は地味に良いエピソードだと思います。

住民が窒息してしまう状況に追い詰められていく

っていうのはリアルですね。

 

ただ、私には実際に窒息するという

状況がどういうものかというのがよく分からず

(そういえばあまり映画にも無かったりしますよね)

 

アリーシアが気づいたら皆が

寝ているようにがっくりしていた、というのが

きっとそれなんでしょうが、

いきなりそんな状況になっていて

びっくりしました。

 

実際にどんな状況になるのかさっぱり

想像つかないので現実味がないとか

そういう酸っぱい感想は出来ませんがw

 

でもアリーシアがやっとまともな存在に

なってきたのは良かったです。

とはいえアリーシアが好きになったかというと

特にそういうわけではないのですが。。。

 

あとはマディソンがアリーシアが唯一生き残っていた

にも関わらず、よくやったとか、嬉しそうにしていなかった

というところが疑問を感じました。

 

ただ、全体的には

ちょっとドキュメンタリーちっくな

リアルな展開で、アリーシアが

気絶すると共に住民がどんどん

ゾンビ化していくというシーンもとても

良かったと思います。

 

私は未だにアリーシアに気持ちが共感出来ずの

ままですが、人によってはアリーシアが

これで好きになったとか、そういう感想も

ネット上で(英語ですが)ちらほらと見られましたね。

 

ちなみに誰かが

アリーシア=キャロル

と言っていて、確かにアリーシアは

ある意味フィアーでの最強キャラぽくなってきているし、

人を殺したくないけどしょうがないからやらなければ

いけないという展開も似ているので

分からなくもないですが、

 

ひとこと言って

そりゃないよ〜

でした 笑

 

やっぱり私の中ではキャロルという存在は

かっこよすぎてアリーシアはまだまだ

ついていってないという感じですねw

 

あとは、これからまた

トロイ*ニック

というコンビが続いていきそうなので

そこら辺は楽しみですね。

 

トロイのキャラは好きなので

トロイには是非生き残って欲しいと思います。

 

最近ダニエルもあまり出てこないので

ちょっと寂しいですが、

これからはダム、そしてアリーシアの新居地

での同時進行になりそうなので

そこそこ出てくるのかな、と思います。

 

また家族が離れ離れになるパターンは

ちょっと飽きましたが、でも

マディソンを毎回見なくていいのなら

それでもいいかな、と妙に納得しています 笑

 

今シーズンの最終話がじわじわと

近づいてきていますが、 TWDシーズン8が

始まるまで楽しみたいと思います。

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第12話ネタバレ感想

こんにちは!

Mamiです。

 

フィア〜の日ですね〜

ウォーキングデッド本編まで

近づいてきましたが

フィアーも頑張ってます 笑

 

シーズン3イメージの

ニックの叫び。

確かにシーズン3は

そんな感じがしますね。

まみんぼ
マディソンじゃなくて良かった〜と思うのは私だけ?

 

前回は後半の中では一番良かったですが、

今回もトロイの再登場が注目されています。

 

それでは早速行ってみましょう〜!

 

シーズン3第12話 予告

ぐれ太
あ〜なんかランチがピンチって感じだね〜
まみんぼ
ジェイクもピンチって感じだね。。。

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第12話ネタバレあらすじ

毒蛇の頭を切ってトロイはその体を食べていた。

弾が一発だけ入っている銃を手に持ち眺める。

 

トロイが歩いて辿り着いた場所は、

脳みそを食われた男の座っている場所だった。

(以前インディアンたちが使用していた場所)

 

そこでなにか食料がないか探し、缶を見つけるトロイ。

そして銃も見つける。

 

トロイはキャンプをはり一晩過ごす。

 

そして丘の上の椅子に座り、

銃を見つめる。

 

トロイは下を見つめ銃を高く上げて撃つ。

そこからはゾンビの声が聞こえてきた。

 

嬉しそうに笑うトロイ。。

 

オープニオング

スポンサードリンク

 

ニックたちは牛たちを襲ったゾンビと、

水を供給できなくなってしまった牛の始末をしていた。

 

ジェイクはもうここはランチャーなんかではない

と失望した表情でいる。

 

そしてジェイクは他に似たような町があるから

二人で一緒に行こうとアリーシアに言うが、

アリーシアはここに残って戦うと言い張る。

 

オフェーリアはクレイジードッグに

もしもウォーカーたちが帰ってこなければ自分たちが

仕切らないといけないと言い、

だれか中間になる役目が必要だと話す。

 

クレイジードッグはニックがすでに

その人物として皆に認められていると話す。

 

ーーー

アリーシアとニックが話す。

アリーシアはニックがトロイのことを好きなのだと言う。

 

ニックはおそらく自分もトロイと同じくらい

狂っているんだろう、と返事をする。

 

ーーーー

夜、ニックが眠っていると

何か物音が’する。

 

ニックがナイフをもってポーチへ行き、タバコを吸っていると

トロイが背後から現れる。

 

トロイはニックに自分を生かしてくれたお礼に

いいことを教えてやる、という。

 

何か大きなものがこちらへ向かっていると。

 

ニックはトロイに今すぐ立ち去るか

自分が数日隠してやると申し出る。

 

しかし、トロイはドアを閉め、

あと2,3時間でこの街は飲み込まれると言い、

ジェイクにその様子を見せたいから連れてこい

とニックに言う。

 

ニックがなんとか建物に入ろうとすると

トロイはすでに消えた後だった。

 

ーーーー

ジェイクはアリーシアに何のために

戦っているのか?と聞く

 

そして自分を本当に好きだったのか?

それとも家族を助ける目的で

関係をもったのか?と尋ねる。

 

そこへニックがやってきて

トロイが現れた事を話す。

 

ジェイクとニックは二人でトロイ

を探すことにする。

 

ジェイクが去ろうとすると、

アリーシアが無線機を渡し

「あなたの為にやったのよ。 最後に出会ったまともな人間だったから。」

と言う。

 

ジェイクは無言で立ち去った。

 

ーーーーー

ジェイクとニックがトラックに乗っていると

なにか砂煙が向こうのほうで立っている。

 

それがゾンビの集団であることに気づく。

 

そしてアリーシアに即座に無線で

ゾンビたちがランチに向かっていることを伝える。

 

そしてライフルを抱えたトロイがいるのを見つけた。

 

ーーーー

アリーシアはオフェーリアにゾンビたちが

こちらへ向かっていることを話す。

 

オフェーリアはなぜ二人きりで出かけたのかと聞くと

アリーシアは仕方なくトロイのことを話す。

 

ーーーー

ジェイクは真っ先にトロイの方へ向かって

始末しようと向かうが、

ニックが自分に任せてくれと頼み

トロイに話しかける。

 

トロイは楽しそうに

「あいつらは大きな音が好きなんだよ。

あいつらの音、大好きだ。」

と答える。

 

トロイは嬉しそうに

これは進化への過程だと話し、

ニックはこれは殺人だと答える。

 

ジェイクはトロイに銃を向けるが

トロイは構わずライフルを外に向けて撃つ。

 

ジェイクはトロイにタックルし、

トロイに銃を突きつける。

 

ニックは一生懸命にジェイクを止めようとする。

 

するとトロイはジェイクがニックが何をしたのか知らないのか

とにやりと笑って話し始める。

 

ジェイクはもうそんなことは関係ない、と

言い銃のトリガーをひこうとするが

 

ニックがジェイクをトロイのライフルで殴り

トロイを撃つのを止める

 

ーーーーー

オフェーリアたちは

あとどのくらいでゾンビたちが襲ってくるかを確認し、

ウォーカーの為にこの土地をなんとか

守るしか無い、と決意する。

スポンサードリンク

ジェイクが目を覚ますと

先程の銃声を聞いてやってきたゾンビが

襲いかかる

 

そしてジェイクの腕はゾンビに噛まれてしまった。

 

ニックがいそいで駆けつけてゾンビを始末し、

ジェイクの腕を切断することにする。

 

トロイが腕を抑え、ニックがジェイクの腕を切断した。

 

ーーーー

オフェーリアはクレイジードッグに武器倉庫の鍵を渡すように

と命令し、 アリーシアたちも武器を装備することが出来るようになった。

 

ランチの者たちはキャンプカーで壁を作り、

ゾンビの群れに備える。

 

ゾンビの群れは次第に近づいてくる。

 

ーーーーー

トロイはジェイクは生存するはずだった、と嘆く。

トロイは殺せとニックに言うが、

ニックはトロイに銃を渡し自分でやれと言う。

 

ーーーーー

ゾンビたちはついにフェンスを破り、

キャンプカーに群れを作る。

そしてキャンプカーの下から出てきたゾンビを

次々へと退治する皆であったが、

 

次第にキャンプカーに集まってくるゾンビの数が多すぎて

キャンプカーは傾いていってしまう。

 

いそいでランチの住民を地下倉庫へと移動するように命じ、

オフェーリア、クレイジードッグ、クーパー、アリーシアは

大量のゾンビと戦い苦戦する。

 

するとクーパーがゾンビに囲まれ噛まれてしまう。

自ら銃を頭に当てるが弾が切れる。

アリーシアがクーパーの頭を撃ってやる。

 

オフェーリアがウォーカーに襲われているところも

アリーシアが助ける。

 

しばらくウォーカーたちと戦っていたが

アリーシアたちも地下へと逃げ込む。

ーーーー

ジェイクがゾンビ化してしまっていた。

トロイはジェイクの顔を必死に抑え、

ナイフで頭を突き刺す。

 

トロイは呆然とし、

もう寝なきゃ。

と言うが、

ニックは寝るのは死んでからにしろといい、

自分が犯した惨事をなんとか

しに行かなければいけないと言いつける。

 

食料庫ではランチの住民が息を殺して

どうなるかと震えていた。

 

>>>つづく

新キャラ・没キャラ

新キャラ

なし

没キャラ

●クラー・ジャクソン

●クーパー

●ジェイク・オットー

 

感想

いや〜〜

ジェイクはいつかはボツるな〜と思っていましたが、

こういう感じで終わるとは。。

 

なんか現実的にありそうすぎて、 それなりに

インパクトが薄かったです 笑

 

ウォーキング・デッド本編だと

死ぬ前に妄想が出てきたり、いろいろあるのですが、

気がついたらジェイクは死んでて、

ゾンビ化するみたいな、

この普通な日常感覚は一体何でしょうか?

 

わざとダイナミックにしないところが

フィアーなんでしょうね。

 

それと、トロイですが、

いいですね〜

私は好きですよ、トロイ。

何がしたいのかさっぱり分かりませんが 笑

 

でも精神的におかしい人は

明らかにおかしいというよりも、

こういう感じでじわじわおかしいんですよね。

 

それにしても、

ニックは一体なにしてんだよ?

といつも思います。

 

何がしたいの?

ジェイク死んじゃったじゃん、 君のせいだよwww

 

やっぱりニックもまともじゃないですよね。

ニックはトロイが大好きなので

トロイを殺せないですね。

 

フィアーはこうやってまともな人間が

みんな狂った人間によって

いなくなっていくのです。

ちゃんちゃん、みたいな

意外にもそんなダークなメッセージが

こもってたりして。。。

 

あと、マディソンたち遅いですねwww

気が付きました?

今回

マディソンの出番が少しもないんですよ?

 

内心少し嬉しかったり 笑

でも水トラックが辿りついた頃には

嵐の後という感じなのでしょうか。。

 

それともピンチ〜

ってときに

マディソン登場〜!

とかになったりしてwww

 

そこで一気にマディソンがヒーローに。

 

いやいやいや。。。。。

それはちょっと。。。

 

ところで、

ジェイクがいなくなったら、

ランチのリーダーで残ったのは

トロイだけwww

 

先行き真っ暗ですね。

もうこうなったら

ニックとトロイでどうにかして下さい。

 

ってまだウォーカーがいるので

またウォーカーVSトロイになるのかな?

それじゃあんまり面白くないな〜

 

でも今回は

12話という中途半端なエピソードで

いきなりジェイクに死亡フラグがつくとは

思いませんでした。

 

なかなかやるじゃん、フィアーと

思った回でした。

 

次はマディソンの再登場です。

さてさて、どうなるのでしょうか〜

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第11話ネタバレ感想

こんにちは〜〜

Mamiです。

 

今日はフィアーの日です。

やっと追いつきました (ぜぇぜぇ)

 

ますますわけが分からないお話になっていますが、

この話に救いは来るのでしょうか?

ぐれ太
ここ掘れわんわん!

最近はウォーカーという人物のせいで

ウォーカーじゃなくて、ゾンビとしか表記できなくなりました。

 

面倒くさいな〜と毎回密かに思ってたりします。

しかもそんな重要な名前持ってるなら

そんなに早くボツることは無いんでしょうね、きっと。

 

まあ分かりませんが。。。

 

ビクターもめでたく戻ってきて

またマディソンとビクターのコンビを

見せつけられることになりました。

 

このコンビ、以前ホテルで酔っ払ってバカやってたので

あまり好きじゃないんですが。。。

 

ということで早速11話行ってみましょう!

 

シーズン3第11話 予告編

だりお
ハイウェイのウォーカーシーンなんかは本編を思い出すね〜
まみんぼ
そうそう、舞台の設定はそこまで悪くないんだよね〜

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第11話ネタバレあらすじ

マディソン、ビクター、ウォーカーはダムに向けて水供給トラックを運転していた。

すると目の前にゾンビの集団が沢山の交通事故があった場所に

たむろっていた。

 

ウォーカーは「なんてことしてくれたんだ」と

ビクターに文句を言うが、

ビクターはにやりと笑って小さなタイマーを窓の外から放り投げた。

 

ゾンビたちはそれに反応し、タイマーの方へと歩いていく。

その好きにウォーカーはトラックを運転し、

道を塞いでいた車を押しよけその場から脱出することが出来た。

 

トラックは駐車場へと到着する。

ビクターが急いでトラックから外へでてゲートを閉めて

鎖で開かないようにする。

 

マディソンがビクターに探しているものはどこか?

と聞くと、ビクターはその場所を見つける。

 

それはなんとマンホールの蓋だった。

ビクターは蓋を開け、中へ入ってここから行くと言うのだ。

 

ウォーカーは何故ここまでしなければいけないのか、

と入ることに躊躇するが、 マディソンが嫌なら帰ればいい、と言い

いやいやながらもマンホールへと入る。

 

ビクターがトンネルの中を先導していくが、

なかなか探している印が見つからない。

 

ビクターによるとプロクターたちが以前ダムへ行くために

印をつけたというのだ。

 

もたもたしているビクターに腹を立てたウォーカーは自分は地上に出ることにする。

まみんぼ
集団行動が苦手なのか?ウォーカーは。。。
ぐれ太
気が短いよねwww

ビクターはマディソンに実は言っていなかったけど

ダニエルがダムにいることを告白する。

 

ダニエルはオフェーリアの居場所について嘘をついたため怒っているのだと。

マディソンはそれを聞いて、オフェーリアのいる場所を自分がしっているから

大丈夫だ、と答える。

 

ビクターが向かった方向にはゾンビのグループがいて

慌てて他のトンネルへと向かうと、そこには探していた印があった。

 

スポンサードリンク

 

そこへウォーカーがゾンビが背後から迫ってきていると言って戻ってくる。

印のあった方角へと向かった三人だったが、

一人の太っちょゾンビがトンネルを塞いでしまっていた。

 

マディソンはしょうがないので、

少しずつゾンビを切り離していき、

なんとか太っちょゾンビを引っ張って動かす。

 

その瞬間、 下水道が3人を覆う。

 

ーーーーー

ダニエル、エフラン、エヴァルドがなんとか住民の攻撃から

逃れて逃げ帰ってくる。

 

ダニエルは銃攻撃してきた者たちに

銃を打ち返そうとするが、エフランがそれを制止する。

 

ダニエルたちはトラックを止めるとすぐに門を閉める。

ダニエルが辺りを見回すと何者かが下水道のパイプの辺りにいる。

 

即座に銃を構え、その者のところへ行くと

そこにいたのはビクターだった。

 

ビクターは即時にマディソンとウォーカーがいることを話し、

なんとかダニエルからの攻撃を逃れることが出来た。

 

マディソンはオフェーリアは自分たちと一緒に住んでいること、

ウォーカーが彼女を砂漠から救ったことをダニエルに話す。

そしていま住んでいる場所に水が必要な事も。

 

ダニエルは3人をロラのいるオフィスへと連れていく。

ロラとダニエルが話し合いをしている間、 部屋の外で様子をみるマディソンたち。

マディソンはダニエルは自分たちを手助けしてくれるはずだ、と言う。

 

マディソンはロラに水と交換に牛や銃を渡すと交渉する。

しかしロラはその交渉を拒否。

マディソンに翌朝出ていくようにと命じる。

 

その夜、ロラはダニエルにオフェーリアとまた一緒に住むつもりかと尋ねる。

ダニエルは危険な状態にあるロラのそばに残ると話す。

それにオフェーリアは自分がいないほうが良いのだと。

 

ウォーカーはマディソンの交渉失敗により、

ビクターにマディソン一家とランチャーたちを

ランチから追い出すつもりでいることを話す。

 

マディソンはロラと個人的に話に行き、

ロラは住民がアメリカ人(白人)に水を提供する事を知って

激怒するのを恐れているのだろう、と言う。

 

ロラはマディソンに水は渡せないが、

マディソンたちがここに来てダムのために働くのであれば

ここに住むことを許可する、と答える。

 

ビクターはエフランがエヴァルドの治療をしているのを手助けする

 

まみんぼ
でた!なんちゃってドクターwww

 

エフランはダニエルが人々に攻撃することに苛立ちを感じていた。

エフランは人々はただのどが渇いて恐れているだけなのだと考えていた。

 

ダニエルはウォーカーのところへ行き、

オフェーリアを助けてくれたことに礼を言う。

 

そして、 オフェーリアはランチでは何をしているのか、

と尋ねる。

 

ウォーカーはオフェーリアは自分の武力の一人であると答える。

そして、オフェーリアが敵の信頼を得て毒を盛ることに成功し、

自分たちの中ではヒーロー的存在であることを明かす。

 

ウォーカーが

「彼女は自分の仲間の命を救ってくれたんだ」

というと

ダニエルは

「ああ、他の者の命をとってな。。。」

と答える。

 

スポンサードリンク

マディソンが苦悩しているとストランドはマディソンに何がしたいのか?

と聞く。

 

マディソンはランチにこれからも済み続けたいと答える。

 

ロラは次に水を供給する場所を選ぶ。

ダニエルはあの地域は自分たちに敵意がありすぎると忠告する。

 

しかし、ロラは水を供給してやれば闘争心も収まるはずだと反論する。

ロラはそのうち町の人たちは自分たちに感謝するだろうと言い張る。

 

しかし、ダニエルは武器無しで何か起こったときにどうすることもできない

と主張する。

 

二人の意見は真っ二つに食い違ってしまっていた。

 

ビクターはじっとロラの仲間が水を供給しに出かける支度をする様子を見ていた。

そこへダニエルが現れ、ビクターに言う

「お前何か企んでいるだろう?」

そしてビクターに

「もし両方にとって価値があることをしようなんて考えてるなら、別の道を選ぶべきだ」

とアドバイスした。

 

ウォーカーは怒りを隠しきれずマディソンにランチャーを追い出すと宣言し

自ら一人出ていった。

まみんぼ
まぁ〜持ってきた金を全部勝手に使われるわ、交渉失敗するわ、下水かぶるわ、じゃ怒るかもな〜

ダニエルはマディソンに自分はダムに残ってロラの手助けをすると伝える。

マディソンはビクターと共にゲートへ向かって歩き出した。

 

マディソンが水供給トラックの近くへ行こうとすると

ビクターはちょっと待てとマディソンを引き止める。

 

するとマディソンの目の前でトラックが爆発した。

しかも爆発によってゾンビたちが入ってきてしまう。

ロラの仲間はゾンビたちをマディソンとビクターと共に退治する。

 

ダニエルが遠くをみると、怒った住民たちがこちらへ向かってやってきている。

ロラはそれまで住民が自分をそこまで憎まないと思っていたが、

今回の件で事実を目の当たりにする。

 

ロラの仲間はなんとか住民たちが攻撃しに入ってくる前に

ゲートを閉めることが出来た。

 

ロラのオフィスにて、

ロラがダニエルにどれだけの銃が必要なのかと尋ねる。

ダニエルは紙にその数を書き、マディソンに見せる。

 

マディソンは紙を見て頷く。

そして雨が降るまでに1万ガロンの水を毎週供給することを要求する。

 

そして1回目のトレードは5日後にメキシカリで行うことを提案し、

ロラは承諾するが、その代わりオフェーリアを連れてくるようにと要求する。

 

ダニエルはロラの承諾により水の入ったトラックをマディソンとビクターへ提供する。

 

マディソンとビクターがトラックに乗ってランチへと戻る途中

ビクターは爆発を仕込んだのは自分であったことを告白する。

 

マディソンとビクターはウォーカーが一人で歩いているところを見つけ

トラックを止める。

 

それを見たウォーカーは微笑みを浮かべトラックに乗り込んだ。

 

>>>つづく

新キャラ・没キャラ

新キャラ

なし

没キャラ

なし

 

感想

今回はより一層平和になりましたね!

私は11話は思ったよりも好きな展開になったかな、と思います。

9話10話があまりにも残念な感じだったので。。。

 

11話は本編にちょっと似たようなノリがあったかな?

と思います。

でもまだビクターの冗談というのがどうしても面白いと思わなくて

ビクターというキャラは一体なんなのか?

と改めて考えさせられますね。。。

 

トンネルのノリは良かったですね。

昔のウォーキング・デッドを思い出させるようなシーンでした。

 

残念なのが、マディソンに好感が持てないので

最後ハッピーエンドでも

ウォーカーのスマイルが素敵!

と思ってしまうあたり

なにか間違っているような気がします 笑

 

今回見てやっぱりダニエルいいわ〜〜

と思いましたw

 

ダニエル素敵ですね。

ビクターのことを蛇野郎だと言ってますが、

ビクターが何か企んでいることも

見抜いていてそこらへんが可愛らしかったです。

 

ウォーカーもいきなりめちゃくちゃいいヤツか?

と思ったら冷酷なサイドも見せるし

なかなか良いキャラだと思います。

 

うーん、でもこのまま家族がハッピーエンドで出会うって

ありなんでしょうか?

なんかオフェーリアに不幸が起こりそうな気がしますね。

 

今のところ私のランキングは

1.ダニエル

2.ウォーカー

3.トロイ

 

で後のキャラは順位をつけたくないですw

マザコントロイはそれなりに

いい味を出しているので

ぜひ超嫌なやつになって帰ってきてほしいですね。

 

でもこれからもまだまだ

マディソンワールドが続きそうで

なんとかそこら辺は我慢しているのですが、

今回の水のことでまた態度がでかくなりそうな予感です。

 

マディソンたちがたどり着いたときに

みんながまだ穴ほってたら笑います。

ではまた次!

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第10話ネタバレ感想

こんにちは〜

相変わらずまだまだ遅れをとってます。。

今日は11話の放送日なのですが、

今10話書いてるところなんで 苦笑。

 

なんかね、

前回も無駄に長くて

最後の方書くのが辛くなってきたのですよ。

なんか

話の展開がしそうで、そんなにしてない

みたいな。

 

一応トロイの銃の戦いはそこそこハラハラしましたが、

10話はダイナミックな展開が待っているのでしょうか?

(あ、わざとらしい?)

 

ということで早速いってまいりましょう〜

 

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第10話ネタバレあらすじ

まみんぼ
このドラマは一体どこへ向かっているんだ〜!
ぞびん
まみんぼさんの雄叫びは響きます。。続く

 

ニックはドラム缶の中に閉じ込められていた。

すると小さな窓からゾンビになったトロイがこちらへ向かっているのが見える。

 

突然トロイが地面に倒れ込む。

トロイはゾンビになっていなかった。

 

トロイはニックに話しかけ、 ニックが「借りがある」事を認めれば

出してやると言い、ニックは認める。

 

トロイはドラム缶の扉を開けてやる。そしてニックに向けて手を差し伸べる。

 

そこでニックの意識がもどり、

自分がドラム缶の中に閉じ込めている現実に気づく。

 

マディソンはウォカーに水が底をついてきているという事実を話す。

そして皆には内緒でなんとか問題を解決することにする。

ウォーカーはメキシカリで水を購入しようと提案する。

 

マディソンとウォーカーはアリーシア、ジェイク、オフェーリア、クレイジードッグに水の状況を伝え

新たに水を買いに行くためにしばらく出かけることを話す。

 

もうランチの水は6週間分しか残っていなかったのだ。

 

マディソンはアリーシアに皆には内緒にしておくようにと言いつける。

そしてマディソンはニックの閉じ込められているドラム缶へ行き、

水の入った水筒を落としてやる。

 

マディソンとウォーカーは水供給用のトラックへ乗り出かけていく。

 

クレイジードッグがニックをドラム缶から出してやる。

アリーシアはニックをオットーの家へと連れてってやる。

そして水の深刻な状況をニックに伝える。

 

ジェイクのところへは住民が

水の供給量が少なすぎると文句を言いにいっていた。

アリーシアは家族をなんとか説得する。

 

マディソンとウォーカーはキャンプをしていた。

マディソンがニックの状況をアリーシアに確認しているのを見て

ウォーカーは過保護すぎる、と言う

 

マディソンは「あなたは子供がいないからそんな事言えるのよ」

と反抗する。

まみんぼ
ウォーカーの言うことが最もだと思いますが。。。

スポンサードリンク

真夜中にニックのところへ

クーパー、ブレイク、ゲーブがこっそりやってくる。

 

ニックが驚いてナイフを突きつけるが、

攻撃するつもりではなく、 トロイの味方について

助けようとしたことにお礼を言いに来たのだと言う。

 

彼らはもともとはトロイの仲間で、

未だにインディアンと戦う心は消えていないのだと。

だりお
ニックは彼らのヒーローなんだな。

そしてインディアン族の仲間の一人の女性が

チートして二回も水をもらっていたという事実も話す。

 

マディソンとウォーカーは大きなドームだった場所へとたどり着く。

ウォーカーは持ってきたスーツケースから

一つの入れ物を取り出す。

 

マディソンとウォーカーはセキュリティーで中へ入るための

支払いをしなければならず、

やむを得ず長距離無線を渡さねばならなかった。

 

マディソンとウォーカーが中へ入ると

なんでも思いつくもの全てが売られていた。

 

アリーシアはオフェーリアとクレイジードッグのところへ行き

住民がインディアン族の一人が水を2度もらいに行っていたことを話す。

 

オフェーリアはその話をまともに受けず、

アリーシアにまず自分の仲間をまとめるように努力したらどうか?

と言いつける。

ぐれ太
なんかオフェーリアが変わっちゃったね〜

 

ブレイクとクーパーが仲間を集めてきた。

ニックは皆にインディアンたちを攻撃するのはまだ早すぎると言う。

 

アリーシアがニックが銃をもっていることに気づき激怒するが、

ニックはランチャーたちが自分をヒーローだと思っていて

リーダーだと思っていることを伝える。

 

アリーシアは彼らはまだオットーを殺した張本人が誰か知らないから

従っているだけだ、と忠告する。

 

アリーシアはマディソンに連絡しようとするが、

マディソンは何も返事をしない。

 

スポンサードリンク

マディソンとウォーカーはマリア・ルーに

1万ガロンの水が欲しいと申し出る。

 

そしてウォーカーは持ってきたゴールドの筒を見せ、

全部で12個持ってきてあることを話す。

 

マリア・ルーは交渉に同意する。

 

マディソンはウォーカーがマリアと話している間に

ストランド(ビクター)を見つける。

まみんぼ
でた〜。ビクタ〜なかなかしぶといwww

ビクターはギャングに両腕を掴まれていた。

マディソンがビクターを助け出そうとするのを見て

マリア・ルーは交渉を剥奪する。

 

ビクターは多額の借金を抱えていたのだった。

ぞびん
あちゃ〜いつもなんかお馬鹿なんだよね〜

マディソンとウォーカーによってビクターはなんとか無事に助け出された。

 

ビクターはマディソンとウォーカーに隠れ家を紹介する。

ビクターはマディソンにチジュアナのダムにいる友達に連絡しようと

計画していること伝える。

 

翌日、

アリーシアは2度水を貰おうとしていた女性を捕まえる。

インディアン族は「泥棒」と叫び、

インディアン族とランチの住民の間で闘争が始まる。

 

アリーシアは声を張り上げ

水はもう6週間分しか残っていないという事実を話す。

 

すると余計に住民はパニックに陥ってしまう。

クレイジードッグが銃を鳴らし全員を黙らせる。

 

ニックは井戸の前にたち銃を構える。

オフェーリアはクレイジードッグに今は争うのをやめるようにと説得する。

 

ウォーカーはマリア・ルーと共に行動しなんとか事態を和らげようとしていた。

 

マディソンはビクターと隠れ家で落ち合う。

そしてトラビスの死や子供の安全など今までの事を話す。

 

するとウォーカーがギャングたちと共に現れ、

ギャングがビクターを殺そうとしていることを話す。

 

ギャングはビクターに借金が支払えないなら

ゾンビの犠牲になれと命令する。

 

ビクターは自分は大丈夫だからニックとアリーシアの元へ戻るようにと

マディソンに言う。

スポンサードリンク

アリーシアは武器をかき集めていた。

すると、向こうの方でインディアンたちが井戸を掘っているのを見つける。

 

ウォーカーはマディソンに

マリア・ルーと水の交渉をなんとか成立させることが出来たと伝える

水は朝に用意されると。

 

ニックと仲間たちはどうやってインディアンたちを攻撃するかと作戦を練っていた。

ニックは出来るだけ血が流れるのを最小限にするために

なんとかやつらの武器を外すことを考えないと、と提案する。

 

プロクターのギャングたちは

ビクターと複数の囚人を門の外へ出し、鎖につなげた。

そこへゾンビたちが続々と近づいてくる。

 

翌朝、ウォーカーは金の入ったスーツケースを

マリアの前で開けるが、中には何も入っていなかった。

 

プロクターのギャングが突然ビクターを鎖から外してやる。

そこへマディソンが現れ借金は全て支払われたと伝える。

まみんぼ
な。。。なんてことを〜〜

そしてウォーカーが現れマディソンがビクターの借金を払うために金を使い、

住民全員を見殺しにするつもりか、と非難する。

 

マディソンはそれに対し、

マリーから水を買うことは一時しのぎでしかないが

ビクターならダムへと連れてってくれるのだと説明する。

 

ニックたちは銃を装備し、 インディアンのリーダーがいる

見張り場を攻撃しようと構える。

 

しかし、ニックはアリーシアがインディアンたちと一緒になって

井戸を掘っている姿を見かける。

 

クープはニックにアリーシアを安全なところへ移動させるように命令する。

 

見張り場の中ではオフェーリア、クレイジードッグ、クラーがいた。

そしてニックたちに気づき、攻撃開始が始まれば攻撃返しをする用意をしていた。

 

ニックはブレイクに自分の銃を渡し、

自らアリーシアのところへ行き、一緒に穴を掘り始める。

 

それを見たクレイジードッグ、オフェーリア、そしてクラーは武器を

下ろしニックたちを手伝いに行く。

 

そして続いて他のメンバーも次々と井戸を掘るのを手伝いに

集まっていった

>>>つづく

 

新キャラ・没キャラ

新キャラ

プロクター

マリア・ルー

 

没キャラ

なし

 

感想

ところどころ、まみんぼキャラが本音を言っていますがw

未だに時々ニックのアップがあると

額が広すぎて大丈夫かな〜

 

とか、いろいろ関係ないことを考えます。

それだけ話をそれる気分の余裕があるということでしょうかw

 

それにしても、今回のミッドプレミアは

なんかそこまでパッとしない感じで終わってしまい、

しかも

10話の最後がわけわからない展開になっていました。

 

いいのか。。。

これで。。。

このドラマってこんなノリだったっけ?

 

みんなで穴を掘り始めるというオチ。

私はニックが計画を立てたように

相手チームが武器から手を離した瞬間

チャンス!と思って攻撃するのかと思ってましたが

 

なんじゃそれ〜

とツッコミを入れまくりたくなるような結末でした。

 

もうなんとコメントしていいか分かりません。

 

なぞなぞの国に突入です。

クリスとかむかつきすぎたり

しましたが、 もうそんなのぶっ飛んで

キャラよりもどこへ向かっているのか知りたいという

展開ですね。

 

それで穴を掘って水が出ればいいわけですが。

そんなに簡単に行くものなんでしょうか。。。。

 

う〜〜〜ん。

砂漠の中で作業をすると喉が乾きますよ!

余計に水分補給がいるとか

悪循環になったりして。。。

 

あ、そうそう、ビクター

もうどうでもいいわwww

 

借金てw

やっぱりだめ男なのは昔からだけど

ダニエルにあんなに厳しく「メッ」って置いてきぼりにされたのに

懲りてないという。

 

そんな姿をみたらダニエルは真っ先に見捨てるでしょうね。

 

ていうか、

肝心なオフェーリアが悪になりつつあり、

アリーシアは未だにかっこよくなれず、

ニックはやっぱりひ弱に見え

マディソンは狂気の女にしか見えず

 

正義はどこに?

どこなの?

 

と思わず悩んでしまいました。

ひょっとして本物の正義はウォーカーだった。

というオチか?

 

もっと強烈な悪役が登場してほしいものです。

ガバナーみたいな。

役者はそんなに悪くないはずなんだけど

小物感が出まくっているのは

脚本が悪いの?

 

悩みますね〜

さてこのまま悩みながら次へと続きます。。。。

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第9話ネタバレ感想

こんにちは〜!

Mamiです。

更新遅れてごめんなさい 汗

なんかちょっとフィアーが長すぎて

重い腰をよっこらしょと持ち上げるのに時間かかりました。

 

このドラマの凄いところは

出て来る女優さんが実は超美人だったりするのに

このドラマ見るとそんな風に見えないところです 苦笑

 

アリーシャ、 オフェーリア

女優さんインタビューとか見ると

めっちゃ美人なんですよ!

 

まみんぼ
てことは全然魅力でてなくね?

ってことですね 

ぞびん
ニックが未だに弱く見えるのはボクだけかな〜?

 

ああ、、やばい冒頭から辛口になってしまいました。

このドラマは好きな人はハマるようですが、

私は真ん中くらいかな 笑

 

文句言いながら見てしまうという感じの

ドラマです。

 

まみんぼ
ってこれ読んでる人は

もうすでにフィアーを見てる人だと思いますがw

 

それでは早速いってみましょう〜

 

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第9話ネタバレ感想

まみんぼ
もう私が叫びたい (笑)

シーズン3 第9話 予告編

シーズン3第9話 Minotaur あらすじ内容

マディソンはオットーの家のベッドの上で目を覚ます。

ニックとトロイとその軍隊がゾンビたちを始末していた。

 

アリーシアは水の蛇口を開けるが、2,3滴しか出てこない。

ニックはゾンビをやっつけ遠い向こうを見つめルシアナのことを思う。

まみんぼ
ルシアナ!
ぐれ太
みんな覚えてる?

アリーシアはジェイクのところへ集めた水を持っていく。

アリーシアはジェイクの顔を濡れた布で拭いてやり、 看病している。

 

軍隊が戻ってきてこれからのゾンビ対策について話し合う。

ニックはフェンスを直すべきだと主張する。

 

マディソンはオットーの机の中を探索する。

まだそこには血の痕跡が残っていて、引き出しの幾つかには鍵がかかっていた。

 

 

集会が行われていた。

ニック、トロイ、ジェイクの姿も。

ジェイクはウォーカーが述べたことに賛同し握手をする。

 

ジェイクはウォーカーを倉庫へと案内し、自分たちの状況を説明する。

トロイはウォーカーたちと共存することに反抗するが、

ジェイクが怒鳴りそれを押さえつける。

トロイは不満そうにその場を去る。

 

ジェイクはほとんどの者は共存することを承知したことをウォーカーに伝える。

そしてジェイクはウォーカーに武器が保存されている倉庫の鍵を渡す。

これによってジェイクが鍵1つ、ウォーカーが鍵1つ持つことになる。

 

ニックはトロイと共にオットーの墓へ行く。

トロイはおそらく父は自殺したのだろう、と語り

自分だけとっとと死んで息子に後を任せるなんて

と父を避難した。

 

 

スポンサードリンク

ダムにて。

ロラは水を皆に供給していた。

ダニエルとエフランは危険だから下がっていろ

と忠告するが、ロラは聞かなかった。

 

ーーーーー

アリーシアはマディソンのせいで

ジェイクのウォーカーとつながるためのなすべきリーダーシップが損なわれている

と伝える。

 

マディソンはウォーカーとはちゃんと話し合いをしていると言うが、

アリーシアは母を信用しなかった。

 

ーーーー

ロラは路地にいる人たちに水を供給していた。

ダニエルがその様子を見守っている。

 

するとゾンビたちがやってきたので

そこにいた者たちはどこかへ行ってしまう。

 

ーーーーー

会議が行われるテントにて。

ジェイクはこれからインディアンたちも共に協力して共存すべきだと言う。

ウォーカーはオットーが死んだ事により、恨みは解消されたと伝える。

 

ニックはオフェーリアのところへ行く。

オフェーリアは思ったほど皆を毒殺したことに対して悪いと思っていない

と告白する。

そしてニックに自分はどうか?と聞く。

 

ウォーカーはマディソンと二人でトロイについて

これから脅威になるのではないかと話す。

 

トロイはジェイクが共存しようとすることに文句を言っていた。

テランスはウォーカーがグレチェンを殺したんだと指摘する。

それに対してジェイクはウォーカーはやっていないと言っている

と言うが、 トロイはインディアンたちは殺し屋だと言う。

 

テランスはまだグレチェンのことについてブツブツ言っている。

 

アリーシアはウォーカーが父の形見を埋めようとしているところを見かける。

そして母親とやり取りするのではなく直接ジェイクとやり取りをするべきだとウォーカーに言う。

ウォーカーはマディソンは必要なことをしているだけだ、と伝える。

 

マディソンはオットーの机の引き出しを開け、水の現在の状況を示した書類を発見する。

 

テランスがクレイジードックのところへフラフラと歩いていき

いきなり銃を構える。

警告の声と共にクレイジードッグはテランスの手から銃を落とす。

 

しかし、同時に銃声が鳴り響き、一人のインディアン族にあたる。

クレイジードッグはテランスの首を腕で締め殺そうとするが、ウォーカーがやめさせる。

 

 

アリーシアはテランスは喉を潰されてもう持たないかもしれないとウォーカーに伝える。

ウォーカーは他のものがテランスに続いて攻撃をしてくるのでは

ないかと言い、ジェイクの鍵を渡すようにと要求する。

 

ジェイクはこれに対し怒り反抗しようとするが、

マディソンが鍵を渡すべきだと説得し、 ウォーカーに鍵を渡す。

 

インディアンたちは町の者の住処を訪れ次々に武器を収集していく。

 

ニックはマディソンにトロイは自分がなんとかする、と言うが、

マディソンはニックがオットーを殺したことを知れば

トロイはニックを殺そうとするのではないか?と心配する。

 

ニックはトロイがどんな反応を示すかわからない、と答える。

 

マディソン、ニック、 ウォーカーはオットーの家へ行き、

トロイの武器を回収しようとする。

 

しかし、ウォーカーが二階を探索しようとすると

トロイはオットーの机の下から銃を取り出し

全員出て行けと命令する。

 

トロイは威嚇するために銃を天井に向けて発射。

皆は家から出て行くが、ニックだけが家にトロイと共に残る。

 

スポンサードリンク

マディソンはウォーカーに自分がなんとかしてみせると主張。

 

オットーの家では

トロイが隠し持っていた数々の武器のケースを開けていた。

 

トロイはニックに二人で二階から狙撃するべきだと言うが、

ニックはオットーの犠牲をムダにするべきではないと説得する。

 

しかしトロイの決意は固く、自ら戦うことに。

トロイはニックにライフルを渡す。

 

マディソンはトロイとニックのところへ行き

家から今のうちに脱出すべきだと説得するが、

いきなりインディアン族が後ろから攻撃を仕掛けてきた。

 

トロイは攻撃を返し、マディソンは無理やりインディアン族に連れていかれる

 

ウォーカーの部下たちはオットーの家へ侵入し始める。

ニックが危うくヤられそうになるが、

トロイが助け、その途中クレイジードッグに手をナイフで切られる。

 

ニックとトロイは二階へ逃げ込み、トロイは最後の決戦へと心を決める。

トロイはニックに最後まで一緒にいてくれて嬉しい、と伝える。

 

ーーーーー

ダムにて。

ロラはダニエルにもうオフェーリアを探さずここにいてくれないか、

と説得する。

 

ーーーーー

ニックはトロイに降参するようにと説得する。

そして自分がオットーを殺した張本人であることを告白する。

 

トロイはそれを聞いた瞬間ニックの方へ銃を向けるが、

その手を床へ下ろす。

 

トロイはニックの告白によって動揺していた。

 

そしてウォーカーの部下たちが部屋へと入ってきた。

 

ーーーーー

翌日

マディソンとウォーカーはトロイとニックの処罰について

どうするべきか話していた。

 

マディソンはトロイを処刑するのではなく別の方法にすべきだと説得する。

ウォーカーはトロイを追放することに同意する。

マディソンはニックには罪を与えないで欲しいと頼み込む。

 

ーーーーー

ロラとエフランは皆に水を供給していたが、

一人の男がロラが自分の私欲のためにダムをコントールしているのだと避難する。

 

民衆はロラに攻撃をはじめ、 ダニエルは慌ててロラを助けだし

トラックに乗って去る。

 

ーーーーー

ジェイクはトロイに処罰が決まったと伝える。

トロイはマディソンが同行することを要求。

 

 

ウォーカーはトロイにリュックとナイフと一丁の銃(弾は一発のみ)を渡す。

 

ニックは罰のためにドラム缶の中に入れられる。

 

マディソンとクラーはトロイと共にトラックへ乗り、砂漠へと向かう。

 

マディソンは砂漠の真ん中までくるとトラックを止める。

そしてトロイの縄をほどいてやるが、

トロイはクラーのナイフを奪い、 クラーが驚いた瞬間に

クラーを殴りナイフでクラーを刺す。

 

マディソンは銃を空に撃ち威嚇し

トロイにいけと命令する。

 

トロイはマディソンにアタックし銃を地面に落とす。

そしてニックがオットーを殺したことを知っていると伝える。

 

マディソンは即座に銃を取り戻し、

トロイに向ける。

 

トロイはすごすごと砂漠を一人歩いて行った。

 

>>>続く

 

新キャラ・没キャラ

新キャラ

●テランス

●クラー

没キャラ

●テランス

 

感想

あ〜〜〜この感想来るまで長かった。

書いてて興奮しないので

最後の方ちょっと辛かったです 汗

 

とくにパッとしないオープニングでしたね。。。

まあこんなもんかな。。。。

とか、単調にそんな感じw

 

ここでしばらくトロイ退場。

ここまで見てると

トロイが一番まともに見えてくる。。。

 

私が異常なのか?

ウォーカーもかっこいいといえばカッコイイ。

 

でもインディアン族はインディアン族単体であって欲しかった。

ただこの話

分からないことだらけ。

 

●ルシアナは結局どうなったの?

●あんなにいいやつだったエフランとかチョイ役すぎない?

●ジェイクとか弱っちすぎない?

●マディソンって何様のつもり?

●オフェーリアって何がしたいの?

●ニックも何がしたいの?

●アリーシアって何でいつになっても中途半端なキャラなの?

●マディソンはトロイに何がしたかったの?

 

ね?疑問ばかり。

そしてフィアーを見始めてから

なんだか問題が解決されず、増えるばかりな気がするのは

私だけだろうか?

 

良いキャラがみんな潰れていく。

それもきれいに。

 

一人も目立ったキャラがいない。

 

どうしよう。。。。

誰を応援すればいいのか?

 

と迷った気分になるドラマ。

 

だからといってつまんねーテレビ消す

とまでは行ってなくて、

とりあえず10話も見る、みたいなw

 

でもあらすじを書きましたが、

書いてて辛かった。

 

本編TWDだったら

結構にやにやしながら書いてたり、

ゲーム・オブ・スローンズだったら

新しい気づきがあって新鮮だったり、

 

それなりに書いてて自分にメリットがあるのですが、

このドラマは。。めちゃくちゃ最後苦痛になったw

 

実際このあらすじ書くのに

2時間はかかってまして。。。。

あー肩凝った 苦笑

 

とりあえずトロイがいなくなったら

ハラハラしなくなんじゃんよw

どうするんだろう???

 

シーズン4からは監督が変わるので

それまでなんとか持ちこたえたいところ。

10話はもっとシンプルにしようかな。。。。www

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第8話ネタバレ感想

またまた、こんにちは。

Mamiです。

 

フィアーザって最初と最後は2段立てで

結構疲れます 苦笑

 

なんてたって2時間みっちりありますからね〜

 

前回の7話は

やっとオフェーリアが再登場しました。

 

伸ばしに伸ばしたぞ、

という感じですね。

 

私としては

ダニエルをもっと出してほしいのですが、

マディソンばっかで

うーーーん。

 

話の展開としては面白いですが、

マディソンに納得が行かない私。

くどくてすいません。

 

でもやっぱり展開は気になるので

次も行ってみます!

 

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第8話ネタバレあらすじ

過去の記憶のシーン。

オフェーリアはアメリカの国境に入ろうとしていた。

すると銃の弾丸が降ってくる。

 

そして顔を覆った兵士がオフェーリアに向かって銃を撃とうとする。

オフェーリアはすかさず木の陰に隠れるが見つかってしまう。

 

そしてその兵士は

オットーだった。

 

オットーはオフェーリアを尋問するため、トラックへと連れていく。

オフェーリアは一緒に連れて行ってくれと頼むが

オットーは

「茶色の人間」

は彼の場所では歓迎されないと言う。

 

オフェーリアはオットーにつばを吐きかける。

そしてオットーはトラックに乗り、去る。

 

オフェーリアは砂漠をフラフラと歩いていたが

体力はなくなり死にかけていた。

 

そのうち幻覚がみえるようになり、ダニエルとオットーが

彼女を救出している様子を見る。

 

現実ではウォーカーがオフェーリアを見つけ、水を与えて

ブラックハットへと連れて行った。

 

ウォーカーはオフェーリアの状態をチェックし、風呂に入れ

食べ物を与えてやる。

 

ーーーーー

現在のシ~ンへ。

 

マディソンがオフェーリアを追いかけていた。

マディソンはオフェーリアを殴り、問い詰める。

 

翌日、ランチャーたちは死体をトラックに乗せていた

ジェイク、アリーシャ、ニックは病にかかりかけていた。

 

マディソンは兵隊のコーヒーにオフェーリアが毒を入れたということを皆に伝える。

 

マディソンはオフェーリアに銃をつきつけ、

ブラックハットへ強制的に連行させる。

 

オフェーリアは使用した粉は殺すためでなく

病気にさせるだけのもので、下手な血を流さないで

占領するためのものだったと言う。

 

マディソンはオフェーリアをウォーカーのところへ連れていき、

どんな毒だったのかを教えるように要求する。

 

ウォーカーはその毒はアンスラックスだと言い、

ニックが健康体であれば生き残ることが出来るという。

しかしランチをでなければ家族みんな死ぬことになると言う。

 

ーーーーー

ストランドは食料を探していた。

ストランドが窓の外を見ると眩しい光が見える。

 

なんと!そこにはアビゲイル船があるではないか!

 

ストランドは水の中に入り、アビゲイルの中に入り込む。

そしてそこにいたゾンビたちをやっつける。

 

続きを読む

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第7話ネタバレ感想

こんにちは!

Mamiです。

 

今日もフィアーの日がやってきました。

今回は用事があって

ちょっと遅れてしまったのですが、

 

今回はシーズン前半最終回ということで

7話と8話が立て続けに放送されます。

 

多分私はこの2話の記事を書き終わった後にゼイゼイ言ってると

思いますが 笑

 

シーズン3の前半フィナーレということで盛り上がると

信じています 笑

 

それでは行ってみましょう!

 

[フィアーザ・ウォーキング・デッド]シーズン3第7話ネタバレあらすじ

ジェイクはブラックハットレザベーションへと交渉しにむかっていた。

ジェイクは誰かの足音を聞き、茂みの中に隠れるが、銃がジェイクに向けて構えられる。

 

しかしそれはアリーシャだった。

 

アリーシャはウォーカー達が家族を殺したことを伝えに来た。

そしてウォーカーと立ち向かうのは危険だと言うが、

ジェイクは頑なに意思を変えようとしない。

 

アリーシャとジェイクはブラックハットカフェに辿り着く。

しかし武装した者たちにかこまれ、武器を奪われてしまう。

 

ウォーカーが現れ、マチェーテを手に持ち、アリーシャたちの目の前で

豚の頭を切り落とす。

 

ーーーーー

ランチにて。

マディソンがニックにアリーシャがいないことを伝える。

オットーはジェイクもいなくなっていることに気づく。

 

ニックはアリーシャたちの後を追いかけるというが、

オットーはトロイとしっかり訓練してから危険に立ち向かうべきだ

と促す。

そしてジェイクはいつも戻ってきたのだ、とニックに言う。

 

ーーーーー

ジェイクとアリーシャ−はウォーカーと共に昼食をとる。

アリーシャが殺された一家の話をすると

少し困惑した表情をする。

 

ジェイクはウォーカーに交渉を持ち込む。

しかしウォーカーは裁判の決断はもう有効期限切れだと言う。

 

ウォーカーはブラックハットの占領地から去れと命じ、

食事の後に交渉することにも同意した。

 

アリーシャは食事を持ってきた者の姿をみて驚く。

それは

オフェーリアだった。

 

ーーーーー

ニックはトロイたちの所へ行き、

トロイに一家を殺した者から自分の身を守りたい、と言う。

するとトロイはニックに銃を渡す。

 

ーーーーー

オフェーリアはアリーシャにホテルで1人だけ逃げ出したことを謝る。

オフェーリアはウォーカーたちが仲間に入れてくれたことを話す。

 

オフェーリアはインディアンは良い人たちだ、と言う。

 

アリーシャはウォーカーが一家を殺害したことを話すと、

オフェーリアはウォーカーはその夜は何もしていなかったと話す。

 

ジェイクはアリーシャにウォーカーが交渉に同意したことを話す。

ジェイクはアリーシャにランチに戻ってオットーに人質との交換で

戦いはなしにすると伝えるようにと言う。

 

ジェイクは自分が人質としてウォーカーの所へ残るというが

アリーシャは自分が人質として残り、ジェイクは直接オットーに

伝えに行くべきだと言う。

 

ーーーーー

ニックは髪の毛を切り、マディソンに敵を近くに置いておくんだ、

とマディソンに伝える(トロイのこと)

 

ーーーーー

ジェイクがランチにオフェーリアと共に戻ってくる。

マディソンはジェイクにアリーシャをウォーカーの元へ

残してきたことに対して怒る。

 

ジェイクはウォーカーは人質交換する条件をのんだから

アリーシャは安全だと説明する。

 

ーーーーー

ウォーカーはアリーシャに撃ち落としたヘリコプターを自慢げに見せる。

アリーシャはウォーカーに

自分の家族がそれによって殺されたことを話す。

 

ウォーカーはアリーシャの家族が殺されたのと同じように

自分もオットーを憎んでいると話す。

 

ジェイクはオットーにウォーカーが戦うかわりに

水と人質の交換条件で同意したことを話す。

 

マディソンはアリーシャを心配するが、ジェイクはアリーシャは大丈夫だ

と答える。

 

ーーーーー

ウォーカーは先祖の骸骨をアリーシャに見せ、

自分たちの先祖の遺骨を守るために、自分たちの墓を

掘り起こさなければいけなかったことを話す。

 

ウォーカーはブラックハットの遺跡は

「汚いものは一掃され

やがて土地をインディアンに返すであろう」

と予言していたのだと言う。

 

ーーーーー

マディソンはトロイにアリーシャを救出に行くようにと尋ねる。

トロイは躊躇し、ジェイクの計画に従うべきではないかというが、

マディソンはトロイは自分に借りがあるでしょ、と言う。

 

オフェーリアはランチの食料庫にいた。

そこへオットーがやってきて、誰も戦いを望んでいないと話す。

 

そしてオフェーリアに

ボーダーでオフェーリアに攻撃したことを

言わないように、と述べた。

 

続きを読む