【ウォーキングデッド】シーズン3と4トリビア裏話や秘話を紹介


こんにちは!Mamiです。

今回はウォーキングデッドのシーズン3と4のトリビア・裏話・秘話を言ってみたいと思います。

ウォーキングデッドは話も素晴らしいですが、キャスト、制作側も仲がいいし、いろんな写真を見てもいつもほっこり幸せな気分にさせてくれます。

話が過酷なだけにそういったのを見ると嬉しいです。

それでは行ってみましょう!

目次

リックはローリーが撃たれた弾をいつも持ち歩いている。

ポケットに入れて持ち歩いていたそうです。が、これはシーズン4くらいの情報なので、今も持ち歩いているのかどうかは疑問です。

 

刑務所は実在しない。建設するのに要したのは2か月

セノイアのチェストハートストリートの一番突き当りにある、ラレースタジオの裏に作られたそうです。あんなに大きく見えたのに、ちょっとびっくりですね。私も行ってみましたが、駐車場のバーでブロックされてて中も全く見えず、入れません。誰か入れて~w

senoiaprison

 

メルルには双子がいた?

merlestant

いえいえ、スタントさんです。激似で笑えます。

 

リックたちは刑務所ではなく高校へ行く予定だった

原作の作者であるロバート・カークマンが掲示板で実はリックたちを高校へしばらく滞在させようと思ってたけど、直前で気が変わった、と述べました。

アメリカの高校は制服がないですが日本の高校だったら制服ゾンビが沢山出て来て怖いですねw

 

リックにまだ手があるのは編集上大変だったから

ricknohand

原作ではリックは手をガバナーに切られてしまいます。

しかし、これは編集があまりにも大変だということで手は切られないことになりました。

 

総督の生首はお茶やコーヒー風味がついている

ricktank

画像元:https://www.businessinsider.com.au/

総督(ガバナー)の家にあった水槽の生首、不気味ですよね~

この妙な緑のような色は、コーヒーやお茶でよりリアルに見えるように色をつけてあるそうです。

作成したのは全部で24個!博物館みたいになってますねw

 

ハーシェル役スコットは自分の家に自分の首を持っている

シーズン4で総督(ガバナー)に首を切られてしまったハーシェルですが、


自分にそっくりな首が気に入って自宅へお持ち帰りしたそうですw

 

カールのスタント役が可愛すぎる

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カールは女顔だからなのか?いつも女の子や女性がスタントをしていますw

カールと一緒に話してるスタントの女の子可愛いですね!ボーイスカウトみたいw

 

カールのスタントの一人は総督の娘だった

savana

シーズン4以前までカールのスタントを担当していた人の1人は総督の娘(ウォーカー)

も演じたサバナ・ジェード・ウェハントさんでした。サバナさんは現在24歳で、スタントしていたころは20歳ころになりますね!

 

シーズン4でカールはプリン嫌いになった

シーズン4第9話でカールがプリンを食べていたシーンが印象に残っている人も多いと思います。

カールは撮影中3.1キロの缶のプリンをずっと食べ続けなければいけませんでした。

おかげで撮影が終わったときはプリンが嫌いになっていたそうです。

 

リジーがウォーカーに与えていたエサはゼリー

リジーがウォーカーに与えていたネズミはグレープゼリーで出来ていました。

 

シーズン3では人間のほうがウォーカーよりも人を殺した数が多かった

どんどんと人間同士の戦いが多くなっていきますね。

この傾向は後のシーズンも変わらない事でしょう。

まとめ

リックがローリを最後に撃った銃弾をポケットにしまって持っていたのは知らなくてびっくりしました。

それにしてもあの不気味な総督の生首がコーヒーやお茶のにおいがすると思ったらちょっと気が楽になったような気がしますw

ネット中かき集められるだけネタを探しましたが、みなさんも他に知ってることがあるよ!

というのがあったら是非教えてくださいね!






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